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交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1

交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1

交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1

ANEMONE/3

[EUREKA SEVEN HI-EVOLUTION 1]

映画『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』三部作の第一作。2017年9月16日公開。

地球上を覆う情報生命体・スカブコーラルと人類の戦いが巻き起こした世界の危機――サマー・オブ・ラブ。その危機から世界を救ったのは、アドロック・サーストンだった。英雄と讃えられるようになるアドロック。だが、その真相を知るものは、最前線で戦ったごく一握りの人間だけだった。

そして10年の時が流れた。

アドロックの残された息子レントンは、ビームス夫妻の養子となり、地方都市ベルフォレストで暮らしていた。14歳になり、鬱屈とした日々を送っていたレントンに運命の転機がやってくる。そして、家を飛び出すレントン。そこからレントンは様々な人との出会い、別れを経験する。

レントンが出会ったひとりは、ファシリティ・ガード隊長のホランド・ノヴァク。一時、ホランド率いるファシリティ・ガードに身を寄せていたレントンだが、結局わずかな時間でそこからも飛び出してしまった。

レントンが出会ったもうひとりは、少数宗教ヴォダラクの少女。死に瀕した彼女を救うため、レントンは、再会したビームス夫妻の心配をよそに、奔走する。

人々との出会いと別れは、レントンに大事なことを気づかせる。自分はなぜ、家出をしたのか。自分はなぜ今、この道を走っているのか。

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目次

概要

上映時間は93分。全国107館(追加64館)上映、世界同時期公開。キャッチコピーは「あの時のこと、あの子のこと…オレの見つけた大切なもの」「レントンが歩んだ、22日間の物語」。2017年5月19日に劇場公開日が、7月7日に本予告が発表された。メインビジュアルの題字は草野剛による*1。10月28日からは全国71館で4DX/MX4D上映された。

サマー・オブ・ラブへと至るネクロシス作戦からレントンの「現在」を描いた完全新規パート、テレビシリーズ映像の背景と作画を適宜描き直した回想パートから構成されている。新規カットはおよそ3分の1。2016年秋、2017年1月と二度の仕様変更を経てこの構成となった。1月の仕様変更を受けて準備していた後半部分の脚本と絵コンテを取りやめ、映像を組み直したビデオコンテに台詞とモノローグを付けていく方法で回想パートの制作が行われた*2

テーマも当初はテレビシリーズと同様にボーイ・ミーツ・ガールを予定していたが、上記の見直しの過程で〈親と子〉の関係に落ち着くことになった。「10年前」のアドロックと「現在」のレントンの対比が、ビームス夫妻の養子になったレントンの二人への思いと出来事が主に描かれている。一方でゲッコー号から逃避しているレントンの回想という体をとっているためファシリティ・ガードでの出来事やエウレカ、その他の理解していない現象に関しては詳しく思い起こされていない。

回想パートの加筆修正の際に画面アスペクト比を新規パートに合わせ、全編ワイドサイズ(16:9)へ統一することも考えられたが、演出・視聴上問題がないということでスタンダードサイズ(4:3)が維持されている。モーショングラフィックを用いた後述のテロップが全編に挿入されて登場人物や状況の情報を示し、「PLAY BACK」「PLAY FORWARD」のテロップとともに場面が前後・反復する。

国産のテクノ音楽に挿入曲を限定していたテレビシリーズであったが、佐藤大の要望でアシッドテクノの草分けであるHardfloorに挿入曲提供を依頼している。

西暦12000年代だった時代設定を新たに2300年代に引き下げ、「ターミナス」「モンスーノ」と呼ばれていたKLFは「TR-」「MS-」といった型番での呼称に変更。タルホ・ユウキ?のように同名でありながら表記が改められているものも見られる。

劇中映される石井・風花・アネモネのポスターは7箇所である。他にはアドロックがフジ号からオリジネート・ゼロを奪うまでに殺害したと報告される隊員の数が7人。

テロップ

B・B・B・F・F・F・F・F・B・B・f・B・F・F・F・Fの順で「PLAY BACK」6回、「PLAY FORWARD」10回である。

忘れよう、忘れなくちゃ……でも……

何かひとつ大切なことをやり忘れている気がする。

のモノローグ調のテロップ後の「PLAY FORWARD」だけサイズが小さい。

サマー・オブ・ラブパートでは明朝・セリフ体、「現在」とその回想パートではゴシック・サンセリフ体が使われていて、モノローグ調の2カットのみ映画字幕風書体になる。

ビークルモード〉を〈ビーグルモード〉と一か所誤記している。

放送

  • 2018年9月1日23:00-(WOWOWシネマ/初回)
  • 2018年11月4日19:00-(TOKYO MXBS11MBS/「ANEMONE」公開記念特番)本編ノーCM次回予告のみカット

スタッフ

  • 原作:BONES
  • 総監督:京田知己
  • 監督:清水久敏
  • 脚本:佐藤大
  • キャラクターデザイン:吉田健一
  • メインメカニックデザイン:河森正治
  • コンセプチャルデザイン:宮武一貴
  • デザインワークス:武半慎吾、齋藤将嗣、出渕裕、コヤマシゲト
    柳瀬敬之、中田栄治
  • モニターデザイン:佐山善則
  • 絵コンテ:京田知己、村木靖、清水久敏、コヤマシゲト
  • SF設定考証:森田繁(スタジオぬえ)
  • キャラクター作画監督:藤田しげる、倉島亜由美
  • 特技監督:村木靖
  • メカニック作画監督:阿部慎吾
  • メインアニメーター:柿田英樹、金子秀一、大塚健、横屋健太、長野伸明、工藤糸織
  • 原画:橋本敬史、永作友克、田中耕平、小柏奈弓、門上洋子、三木達也、小磯由佳、小堀史絵
    阿部慎吾、村木靖、藤田しげる、倉島亜由美
  • 第二原画:工藤糸織、田中耕平、中曽根詩織、生水勇気、河本零王、小堀史絵、石館波子、羽田智織、坂本恵美、高橋成美、佐藤愛架、古福大悟、佐田雄、田中千恵
    ボンズ作画部/中村拓磨
    アニタス神戸/宇野菜穂子
    Triple A
  • 美術監督:永井一男
  • 美術監督補佐:本庄雄志
  • 背景:野村裕樹
    原英里佳、宍戸太一、西村健、清田育代
    スマーチル/青井孝、藤井香織、清水稚子、都甲佳代子、小田理恵
    永井一男、本庄雄志
  • 動画検査:岩長幸一
  • 動画:ボンズ作画部/徳島安結、新垣芙未可、伊藤朱莉、堀本真美、越口真穂、青山真理子、篠藤楓果、佐野優月、渡辺紗伎
    宍戸俊介、亀山郁李
    アニタス神戸/小川萌、川上恵里花、西尾美岐、高山さくら、奥舞、齋藤佑香、佐藤翼、中原奈緒美、小殿幸、石島麻里子
    スタジオギムレット/中川三由紀、末廣佳菜、桂仁志
    和風アニメーション/山口なつみ、國分瑞生、菅原菜都美、柳澤彼方、安西健
    サンライズ オリジンスタジオ/李保東、姜昭英、杉浦雄高、小泉絢音、椎名理沙子、横田瞳、楊舒晞、山田菜都美、森島里菜、原貴子
    神龍 火鳥動画制作集団/王敏、蔣青松、周曉華、張春燕、沈壹華、黄琨
    太観アニメ/呉小松、張蒙、王曉正、南海、張剛、王鵬
    秋吉育子、阿武恵子、中津和美、増子裕美、山本みどり、渡辺恵子
    ワオワールド、イングレッサ、XEBEC、ライデンフィルム 大阪スタジオ、プロダクションアイムズ、アゼータ・ピクチャーズ、STUDIO4℃、GONZO、スタジオアド、フィール、SILVER LINK.、ライジングフォース、TNK、Acca effe、スタジオ・ライブ、サテライト、ディオメディア、スタジオ・ムー、プロジェクト4、Triple A
  • 色彩設計・色指定:水田信子
  • 色指定・検査:金光洋靖、滝川ひかる
  • 仕上:Wish/奥井恵美子、井上泉、砂原直子、千葉陽子、梅村利恵子、天本洋介、久島早映子、楠本摩耶、周藤宏太、山田祥子、田中照佳、小川真沙代、川久保彩紅、孟潔、上野裕美香、関野響子、田場涼、山田照美、中村直美、西脇洋平、吉木絵理、山本恵里奈、樫原ひとみ、吉田園恵、臼田資史、竹内淳子
    太観アニメ/藤嶋利佳、志鐘嘉幸、助川恵梨、梅林伸吉、児玉崇史、山下朋幸
    スタジオギムレット、アニタス神戸、スタジオアド、Be-Loop、GEEK
  • 仕上管理:高橋祐
  • デジタル作画協力:小和田良博
  • 特殊効果:星美弥子
  • 編集:坂本久美子
  • 編集助手:堂山紗苗
  • 編集スタジオ:JAYFILM
  • 撮影監督:木村俊也
  • 撮影監督補佐:佐々木剣斗
  • 撮影:T2studio/奥谷大希、太田健介、瀬野沙那恵、土屋久美子、高橋宏司、塩川智幸、設楽希
  • 3DCG:
    • グラフィニカ
      • 3DCGディレクター:宮風慎一
      • モデリングディレクター:板橋紗綾香
      • CGIアニメーター:大野恭央、大矢和也
      • モデラー:寺田幸一、田口愛、服部宏勝
      • CGIプロデューサー:池上由香
      • CGI制作進行:向田善弘
    • 武右ェ門
      • モデリング:山田祐城、今野航
      • CGディレクター:中島智成
      • 制作進行:平澤美希
      • プロデューサー:髙山清彦
  • モニターグラフィックス:グラフィニカ/佐藤菜津子、齋藤睦、原田祥子、鳴河美佳、酒匂琢史、新里一麿
    南條楊輔
    グーニーズ
  • CGプロデューサー・プロジェクトマネージャー:足立浩之
  • CGデザイナー:澤井郁弥、T2studio、影山慈郎
  • タイトル・プロモーションデザイン:草野剛
  • モーショングラフィックス:荒牧康治、千合洋輔、釣井省吾、松岡勇気、塚川功祐、窪田慎
  • テロップ翻訳:近藤司
  • テキスト協力:加川大地
  • 挿入曲:HardfloorAcperience 7」、HIROSHI WATANABEGet it by your hands HI-EVO MIX」
  • 主題歌:尾崎裕哉「Glory Days」(TOY’S FACTORY)
  • 音楽:佐藤直紀
  • レコーディングエンジニア:長谷川巧
  • アシスタントエンジニア:SOUND INN STUDIOS/佐藤千恵
  • レコーディングスタジオ:SOUND INN STUDIOS
  • 音楽制作:FACE MUSIC/荒木浩三
  • 音楽協力:TOY'S FACTORY/平田秀夫、笹村一也、岩瀬功治
    agehasprings/関口夏光
    Sony Music Entertainment/井上陽子
    U/M/A/A Inc./弘石雅和、高向利治、徳江豊
  • 音楽プロデューサー:冨田功一郎
  • 音響監督:若林和弘
  • 音響効果:倉橋静雄(サウンドボックス)
    山谷尚人、三井友和、西佐知子
  • 録音:佐竹徹也(PANDASTUDIO.TV)
  • 音響制作:ピアレスガーベラ/槙潤
  • オンライン編集スタジオ:キュー・テック
  • オンライン編集:新井淳一
  • オンライン編集補佐:塚田徹郎
  • オンライン編集助手:武田昌也
  • デジタルシネマエンジニア:市原道宏
  • スタジオコーディネーター:片田悠介
  • アニメーション制作:ボンズ
  • 制作デスク:広部祥
  • デジタル制作管理:武井良幸
  • 設定制作:増田晴香
  • 制作進行:大井手龍之介、宮田政典
  • 制作事務:髙絵理子、二階堂晶子
  • 協力:JAM HOME MADE、UNGREEPER、LHP、バンダイ、CEKAI、スタジオカラー、株式会社コンポジション、ストーリーライダーズ、小説野生時代/山根隆徳、KADOKAWA/井上伸一郎、月刊ニュータイプ/角清人、月刊アニメージュ/川井久恵、月刊アニメディア/馬淵悠
    フロッグネーション/渡辺健吾、Hardfloor、スタジオぬえ、草野剛デザイン事務所/杉山絵、向武
  • 製作:川城和実、大下聡、村田嘉邦、南雅彦、竹田菁滋
  • 企画:南雅彦、稲垣浩文
    大河原健、金子敬幸、小岐須泰世、丸山博雄
  • 宣伝プロデューサー:バンダイビジュアル/木村淳一、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ/田中弘美、ボンズ/柴田亜矢
  • パブリシティ:DROP./浜口和俊、堀江可奈子、秋山尊義、山下宗文、藤野理香子、長谷川愛里
  • 公式サイト:ULM/木村朋彦、藤井俊太
  • 予告編制作:TMA1/佐藤敦紀、梅脇かおり
  • ライセンス:バンダイナムコエンターテインメント/小野靖、新地崇志、鈴木真彦
  • 海外コーディネート:バンダイビジュアル/髙井愛、鈴木未央、王茲盈
  • 配給:ショウゲート/勝村幸弘、杉村直樹、中原悠介、野口朋子、小川彩子、島田真理子、望月翔、大野杏奈
  • 交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1製作委員会:
    • バンダイビジュアル/近藤文吾、宗村佳苗
    • バンダイナムコエンターテインメント/土屋芳朗、岡本吉弘、後藤能孝
    • 博報堂DYミュージック&ピクチャーズ/京谷知美、杉田淳子
    • ボンズ/末永淳子、田中いつか、三好伸也
    • MBS/亀井博司
  • 製作協力:サミー/徳村憲一、田中宏孝、加藤和之、松崎弘久、太田慎也
  • プロデューサー:渡辺マコト、冨田功一郎、岩波明日香、西川和良、前田俊博
  • 製作:バンダイナムコエンターテインメント、バンダイビジュアル、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、ボンズMBS

TVシリーズスタッフ

ブルーマンデー」「アクペリエンス・1」「アクペリエンス・2」「サブスタンス アビューズ」「ランナウェイ」「クラックポット」「ディファレンシア」「パラダイス・ロスト」の映像を元にしている。

  • 絵コンテ:京田知己、寺東克己、村田和也、宮地昌幸、阿保孝雄、もりたけし
  • 演出:宮地昌幸、佐藤育郎、金子伸吾、森高登、伊藤秀樹、原口浩
  • メインアニメーター:吉田健一
  • キャラクター作画監督:吉田健一、倉島亜由美、田中将賀、石田可奈、水畑健二、堀川耕一、松島晃、小平佳幸、佐々木敦子、小森高博、真庭秀明
  • メカニック作画監督:中田栄治、前田清明、長谷部敦志、大塚健、ねこまたや、杉浦幸次
  • モニターデザイン:海老川兼武
  • 美術監督補:森川篤
  • 美術:GREEN/渡辺三千恵、小林美代子
  • 動画チェック:岩長幸一、大原真琴、後藤麻莉子、渡辺美佐、坂井絵里子
  • メイン動画:吉田マリコ、島田悌三、東裕子
  • 色彩設計補佐:藤田和美
  • 色指定:石黒けい、井上昭子、小林美穂、末永康子、三輪修、山下圭子
  • 仕上:Wish、動画工房、スタジオエル
  • 特殊効果:星美弥子、増田由紀子

キャスト

  • レントン・ビームス?:三瓶由布子
  • エウレカ:名塚佳織
  • デューイ・ノヴァク:辻谷耕史
  • ホランド・ノヴァク:森川智之
  • タルホ・ユウキ?:根谷美智子
  • チャールズ・ビームス?:小杉十郎太
  • レイ・ビームス?:久川綾
  • ニコ・コーダ?:赤司まり子
  • ツエイ・ブラヤ?:麦人
  • テルヒ・クゼミ?:岩崎ひろし
  • 艦長:中博史
  • フライトデッキクルーA:斧アツシ
  • フライトデッキクルーB:梯篤司
  • ユウヅル?通信士:竹内良太
  • カウントダウン音声:福沙奈恵
  • ブリッジクルーA:山下誠一郎
  • ブリッジクルーB:畠中祐
  • ブリッジクルーC:松川央樹
  • ブリッジクルーD:吉本元樹
  • コントロールルームクルーA:野沢慧
  • コントロールルームクルーB:合田悠己
  • オペレーターA:斎藤貴美子
  • オペレーターB:内村史子
  • オペレーターC:大泊貴揮
  • マシュー:中村彰男
  • ウーノ:竹田雅則
  • 短波ラジオアナ:柴本浩行
  • 担任教師:杉山大
  • レイヴァー:小野塚貴志
  • バンクスの部下:手塚ヒロミチ
  • 入国管理官:飯島肇
  • ヴォダラク父:青山穣
  • ヴォダラク母:竹内絢子
  • 看護師:徳本英一郎
  • 家族A:阿座上洋平
  • 家族B:前田愛
  • 若者:原良丞
  • アドロック・サーストン:古谷徹

Blu-ray/DVD

2018年2月23日発売。

限定版は絵コンテと2枚組サウンドトラックが付属し、ノンテロップ版本編やMV等の映像特典を収録した特典ディスクを同梱。ジャケットイラストは吉田健一が手がける。

Blu-ray限定版Blu-rayDVD
交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 1 (特装限定版) [Blu-ray]交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 1 [Blu-ray]交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 1 [DVD]

サウンドトラックCD

DISC1
  1. 覚悟
  2. 戦場の猛り
  3. 後退不可
  4. 怪奇現象
  5. 英雄アドロック
  6. 後の世界
  7. レントン・ビームスという少年
  8. レントン、その日常
  9. 屈折と寂しさと
  10. 微妙な距離
  11. 家族の思いやり
  12. 蔑視
  13. 抗いの先
  14. 嫌いと好きと怖い
  15. 拠り所
  16. アドロックの残したもの
  17. 隠していた真実
  18. 襲来
  19. 事実と決心と
  20. レントン・サーストン
  21. Glory Days(Movie Edition)
  22. 予告
DISC2
  1. Acperience 7
  2. Get it by your hands HI-EVO MIX
  3. Get it by your hands & Acperience 7 OST用DJMIX/DJ:HIROSHI WATANABE
  4. Get it by your hands HI-EVO MIX Beatless Ver/HIROSHI WATANABE

* [he][作品][カ行]

* コウキョウシヘンエウレカセブンハイエボリューション1

*1:2017年7月7日、本人twitter

*2:CUT2017年9月号、パンフレットほか